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おはようのうた

クローバー・クラブ

違いを楽しむお菓子作り

違いを楽しむお菓子作り。自分で思う上手に出来る手作りお菓子はカップケーキです。

たまたま焼き菓子づくりが好きな母にもらった国産小麦粉や北海道産のバターを使って誰もがOKを出してくれるように作りました。

お菓子を作る時は決まって、一番にできあがったものを香りの良いコーヒーと共にいただくのも作る楽しみのひとつです。
お菓子を色々作るのはいいんだけれど、気を遣う工程が多いのは避けたいかな。

材料をただ混ぜて焼くだけみたいな、誰にでもできるようなものの方が気負わず出来るので、気持が乗って時間もある時に簡単なお菓子を作るのがストレス解消にもなります。お菓子のほとんどが出来上がりが新鮮(笑)で美味しいような気がしますが、寝かせる事で味に深みが出て食べごたえが出るものもあって真の完成に至るまでが奥が深いなと思います。家族を出発したら、ちょっとした自由に使える時間が出来ます。散歩にでも出る?ブログを書く?したいことはたくさんあるんですが、急にお菓子を作るのがいいなと思い、これに決まり。
お菓子を作るなら簡単にできるものが、いいですね。

カバー類全部を洗っていく

カバー類全部を洗っていく。洗濯物全部が終わった後は、おNewのお気に入りの掃除機で普段行き届かないところも掃除機をかけたら完了です。
洗濯物を、場所を工夫してなんとか隙間をみつけて干していきしっかり少し濡れてるなんて時はすぐ近くにあるコインランドリーに有る乾燥機をかけます。

乾燥機に持っていくのは大抵旦那の担当です。

この洗濯祭りでは、まず家族が使っている布団のシーツやまくらカバーを取って洗っていきます。タオルケットや薄手の布団など洗濯機で洗えるものはとにかく全洗いです。
それ以外に、カーテンやリビングのソファーカバーなどもすべて洗います。
数カ月に一度程度、我が家で大洗濯祭りなるものを実行しています。祭りですることは簡単。大きい洗濯物だけを一気に洗い倒します。言っちゃえばただの洗濯なのでちっともお祭りじゃないけど、そうとでもいわないと、気分が乗らないから、そうやって無理矢理イベント化しています。大洗濯祭りを全うするのに一日かかりますが、布団やシーツが全員分洗剤のいい香りがする夜は、絶対気持ちがよく安眠できます。

バーベキュー大会のいいところ

バーベキュー大会のいいところ。バーベキューって実はあんまり好きじゃないんだけど、大人数でするなら、役割分担もできてもやもやすることなくいつもと違った雰囲気を味わえるから、そうういう非日常な感じがいいなと感じます。

みんなで集まって、わいわいしている間に急に決まった我が家と友だと家族との合同バーベキュー大会。
超高速で支度をしていたら、肝心のバーベキューソースがないことに後から気づいて…男手が足りない材料を買ってくるためにスーパーへ向かったので、電話で買ってきてと頼みました。急に決まったバーベキュー、準備も段取りもばたばただけど、外でしたんだよって、みんなで集まった時に思い出話として登場しそうな楽しさ(笑)。バーベキューをするといっても、まだ乳飲み子がいるから私はなかなか手伝えない。火おこしは義兄と友達の弟に任せ下準備系の作業は私と友達がする。
友達は妊娠中の身で、私は乳飲み子を抱えているので、思うように動けないのでマイペースな進み方に。
でもこういうのがまた楽しめちゃう。

一番重要なバーベキューの火起こしも完璧な火を作れたみたいだし、買い物部隊が家に到着したら、ぱっと始められるように焼き始めましょうか!気の合うメンバーで久し振りのバーベキュー、楽しみます!

遂に私も冷え性になったのか?と思うこと

遂に私も冷え性になったのか?と思うこと。近頃、体が冷えやすくなったのでは?と思うことがあります。夏に暑くて扇風機を使った時、ちょっと当たっていただけで体が冷えるのが早いと感じるのです。



扇風機を止めてみても寒いのがとれないのが明らかなのです。
冷え性の症状といえば、足にできるしもやけが頭に浮かびますが、肌荒れなども冷え性の原因の1つである場合もあるそうでびっくりしました。冷え症の人は、真夏でも温度設定が自由にならない冷房対策で、温かい飲み物を飲んだり一枚多めに着るといいます。

気を付けなければならないのは、寒い時だけではダメなんですね。



冷え性といえば女性にしか出ないものだと思い込んでいましたが、男性にも冷え性の人はいるそうです。
私は冷え症ではありませんので、冷え性なるものがどういうものなのか知りようがありませんでした。
体温が高いからなのか、体のあちこちが冷たいという状態が身近ではなかったのです。

大量に絵が可愛い絵本をレンタルしてるんですが

大量に絵が可愛い絵本をレンタルしてるんですが。読み聞かせをすると大きくなって本好き子に育つという話を頑なに信じてた母ですが、高校1年でも変化なしで、2人とも漫画や雑誌しか読まず、子供部屋の床にあつのはきりん ?The Last Unicorn?とマグロ一本釣り伝説 じょっぱれ瞬!。何時になったら本を読むんだろうと思ってるうちに時は流れ2人とも大きくなり、旅立って行きました。先日、子供と 再会した時に、絵本の話をしたら、幼少の頃に読んだ本のことをたくさん憶えていたので、びっくりすると同時に、自分のやっていたことは無駄ではなかったんだと嬉しく思いました。



自転車で1時間ちょっとの所に村営図書館があって、いつもたくさんの幼児向けの本をレンタルしてるんですが、読んだもの以外を読みたいワタシに、子どもたちはえ?それは前回も・・・という感じで毎回同じ本を要求して来ます。子供達というのは結果が分かっているほうが落ち着いて聞けるみたいなんですよね。


子供達が幼い時分になにかにつけ、横に座らせて読み聞かせしていました。「読み聞かせ」という言葉のイメージといえばなにか押しつけがましい印象と捉える向きもありますが、母親としては、昔から本を読んであげるのが大好きだったので、長男ががどんどん成長して必要ないと言うまで(笑)、仕事が終わってから読み聞かせてましたv(´∀`*v)ヒ゜ース

料理を楽しんでやってます

料理を楽しんでやってます。人が喜んでくれるようなおかずを作るのが出来なくて、おいしくないってダイレクトに言われて凹んだころもあった。そんなわけで再現性の高い、レシピが掲載されているサイトにはお世話になってる!ネットに出ている選りすぐりメニューはそのまま作ればひねりをいれなくても出来ちゃうから楽しい!お店に出てくるみたいな凝った料理から、安くて簡単な料理があって、いまはすっかり料理好きな私は、この先もジャンルにこだわない料理にトライしていきたいと思っています。

そろそろ簡単な調理ぐらい…という年頃になっても、専業主婦だった母から直接料理のてほどきを受けたことが無く、「家の味」というのを継いでいないから、自分なりのやり方で自分流を編み出しています。そういえばひとつだけ、母親のを大根の煮物をトライしてみたけれど、美味しく出来なくて、その頃は台所に立つのが好きじゃなかった。レシピがたくさん載ってるサイトを何の気なしにみているとなんか作ろうかなって気持ちが沸々湧いてくる。
私自身クリエイティブな事全般が好きなので、本屋さんに行ってもレシピコーナーに行ってはちょくちょく見ていて、週末のご飯メニューは何がいいかな?と頭で趣味レーションしてみたりする。



再現性の高いレシピに出会っていなかったら、ご飯を作って喜ばれた体験が無かったら、きっとご飯づくりを嫌になっていたと思う。結構多い「忘れる」

見た目も中身も豪華な外国の船旅番組

見た目も中身も豪華な外国の船旅番組。船で行く旅行の一番素敵だと思うところは、海上という普段の生活ではありえない環境でのんびりできることかなぁ。船なのにホテルみたいな豪華客船で、フィットネスやプールがあったりして、マンネリで退屈していたカップルでも、好きな事だけするってこともできそう。船旅はツアー代がいくら必要なのかな。イメージだけど豪華客船の旅はツアー数が少ないみたいだし湊の近くに住んだこともないので具体的なところが見えてこない。


外国の船は見た目も中身も豪華で気分も高まる。
実際乗らなければ見れない内装もとても上品な感じで、びっくりだった。食べる事の心配がなくてゆっくりできるのは優雅な気分になれる。
宿泊しない船旅でも十分楽しいけれど、いろいろ余裕な状態で豪華客船にのりたい。TVで世界の船旅豪華版みたいな番組をやっていて、思わず見てみたらとてもきらきらした世界で、すごいなぁと思った。恋愛系の少女コミックをどこかのまとめサイトか何かで見たのがきっかけで